編集長ブログ

老眼が進んでご飯が不味い、、、

2017.10.16

日常

そんなことあるか、と思っていた。

同年代の友人が、老眼が進んで、
ご飯が、白い塊にしか見えず、
老眼鏡をかけないと美味くない、と言っていた。

自分もそこまでではないが、
そうなってきた、、、

少し明かりの暗い場所で食事をすると、
小鉢に色々な種類の食材が入っていたりすると、
よく分からず、美味くないことも、、

マジか!
年を取るって辛い。
しかも、メガネなど無用で
視力が良かったので、なおさらだ。
はー。。。(ため息)

気力も何もかも衰えなければ、
人間は死に向かっていけないもんね(哲学者みたい、、、じゃない?)。

でも、50を目前にして、
あと残りの時間をつまらない人と過ごしたくはない、
というのは、明確に思うようになってきた。

作った眼鏡を忘れてしまって、字が見えない、ということが
多々あったので(無くしたこともあった)、勧められて百円ショップの老眼鏡をたくさん買って、
事務所などに置いてみた。

侮るなかれ、百円ショップ。
結構使える。(もしかしたら、目が疲れるとか不自由はあるのかもしれないが)

もう少し買って、至る所に置いておこう。

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佐藤尊徳

株式会社損得舎
代表取締役社長/「政経電論」編集長

佐藤尊徳さとうそんとく

1967年11月26日生まれ。神奈川県出身。明治大学商学部卒。1991年、経済界入社。創業者・佐藤正忠氏の随行秘書を務め、人脈の作り方を学びネットワークを広げる。雑誌「経済界」の編集長も務める。2013年、22年間勤めた経済界を退職し、株式会社損得舎を設立、電子雑誌「政経電論」を立ち上げ、現在に至る。著書に『やりぬく思考法 日本を変える情熱リーダー9人の”信念の貫き方”』(双葉社)。
Twitter:@SonsonSugar
ブログ:https://seikeidenron.jp/blog/sontokublog/

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